hibariya:

hyam:

muibrog:
Full Moon on vi.sualize.us

hibariya:

hyam:

muibrog:

Full Moon on vi.sualize.us

hibariya:

goodmorning:

bibidebabideboo:

sampler:

it-shine:

audiogasm:
as smooth as silk (via songallery)

hibariya:

goodmorning:

bibidebabideboo:

sampler:

it-shine:

audiogasm:

as smooth as silk (via songallery)

hibariya:

woool:
another poem by ~wordsforsnow on deviantART

hibariya:

woool:

another poem by ~wordsforsnow on deviantART

hibariya:

yaketa:
(via fecklesss)

hibariya:

yaketa:

(via fecklesss)

hibariya:

lomo:
pavots (via Henry [6*3=?])

hibariya:

lomo:

pavots (via Henry [6*3=?])

(via stewardesses)

(via stewardesses)

Googleは以前に『勝手に検索して表示しやがって、キャッシュとかいう方法でもって人のデータをコピーしとるやろ、それって無断複製ちゃうんかゴルァ』と訴えられたことが実はあるのですが……そこで、

* 検索閲覧という行為は、確かにぶっちゃけキャッシュというかたちで他人の創った情報を無断コピーしとるわけだが、その際に分類したりタグくっつけたりリンクの重みづけを評価したりと色々なんか新しい情報を付け加えてるし、目的も元のデータとは違ってきてるんで、そうなるともうフェアユースの範囲内っちゅうか、これはこれで二次著作物とはいえ派生的derivativeではなく変容的transformativeということでOKなり(新城的意訳)

みたいな判決を勝ち取っているのです」

M「……え? 二次著作物って2種類あるんですか?」

S「大きく分けると、そういうことらしいよ*3。パロディ作品の扱いなんかも、その枠組みで処理されてるっぽい。オリジナル著作物から二次的/事後的に生み出されるものとして、derivativeとtransformativeという2種類があり得る、そして後者であるためには何らかのオリジナリティの付加なり目的の変更なりが必要です……というのが、米国の現行の法体系のもとでの判断なわけだ。これが、ものすごく重要なポイントになる。

つまり……

* Google検索閲覧機能の根幹であるキャッシュには、(ある程度の)オリジナリティがある

んだ。いってみれば、Googleは毎秒ものすごい勢いで、全世界という書物のパロディを創作して/させて、自らの内で流通させているわけだ」

Y「え、てことはグーグルって世界最大の同人サークルなんですか?」

われら銀河をググるべきやDo We Dare Google the Galaxy?【その07】:「世界’を我が手に!」 - 散歩男爵 Baron de Flaneur (Art Plod版) (via otsune) (via pdl2h) (via konishiroku) (via deductivehappiness)

思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。

言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。

行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。

習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。

性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。
Byマザーテレサ

【2ch】ニュー速クオリティ:人生を変える名言・格言 (via tuccitack) (via takaakik) (via marytan) (via suzukichiyo) (via repsychose)

人間が追い詰められた時、大体三つの選択肢を選ぶ。 「宗教・極端な思想」「逃避」「自殺」です。 このうち最も有意義な選択肢は何だと思いますか? どれも一長一短な気がするのだけど(最後の自殺は除外するとしても) 自分がすがりついているのはおそらく「宗教・極端な思想」だろうと思った。

しかし、正解は違ったようだ。人の言葉に目から鱗が落ちた。

「逃避です。いったんその場から離れることです。離れれば、事の本質が見えてきます。本質さえ見えれば、対処できます」

なるほど、そうか。 確かに、ときには、逃げることも大事だ。

id=1115343657 3つの選択肢。 (via otsune)(via marytan) (via kommm)(via ultramarine) (via repsychose)

deductivehappiness:

msnr:


世界一 白い砂漠・レンソイス国立公園は一見の価値あり  - 地球浪漫紀行☆世界紀行スタッフの旅のお話し

レンソイス・マラニャンセス国立公園(葡:Parque Nacional dos Lençóis Maranhenses、レンソイス・マラニェンセス国立公園とも[1])はブラジル連邦共和国北東部マラニャン州にある広大な砂丘、およびこの砂丘を主体とするブラジルの国立公園である。
衛星写真からも見られる[2]真っ白な大砂丘が広がる。さらに、雨季の間にだけ砂丘の至る所無数のエメラルド色の湖が現れるのが特徴で、マラニャン州州都サンルイスから260kmほどのところにある[3]。
-レンソイス・マラニャンセス国立公園 - Wikipedia

deductivehappiness:

msnr:

世界一 白い砂漠・レンソイス国立公園は一見の価値あり  - 地球浪漫紀行☆世界紀行スタッフの旅のお話し

レンソイス・マラニャンセス国立公園(葡:Parque Nacional dos Lençóis Maranhenses、レンソイス・マラニェンセス国立公園とも[1])はブラジル連邦共和国北東部マラニャン州にある広大な砂丘、およびこの砂丘を主体とするブラジルの国立公園である。

衛星写真からも見られる[2]真っ白な大砂丘が広がる。さらに、雨季の間にだけ砂丘の至る所無数のエメラルド色の湖が現れるのが特徴で、マラニャン州州都サンルイスから260kmほどのところにある[3]

-レンソイス・マラニャンセス国立公園 - Wikipedia

kazz7:

microwalrus:

qiring:

dix-neuf:
(via mimin)

kazz7:

microwalrus:

qiring:

dix-neuf:

(via mimin)

handa:

jahumming:


snuh:

dukkha:j-p-g:  Tokyo street after sunset (via The Other Martin Tenbones)

handa:

jahumming:

snuh:

dukkha:j-p-g: Tokyo street after sunset (via The Other Martin Tenbones)

deductivehappiness:

moji:


mallo811:

Score Gallery —- Sylvano Bussotti

deductivehappiness:

moji:

mallo811:

Score Gallery —- Sylvano Bussotti

deductivehappiness:

soulgarden:


ohhellno:peterconnsbetterthanyou:



this is awesome

deductivehappiness:

soulgarden:

ohhellno:peterconnsbetterthanyou:

this is awesome